1:46、相手の攻撃に負けじと、#16:じゅんやがドリブルで切り込みシュートするが、枠を 捉えることはできず、相手キーパーからの再開となった。
この後、両チームともにパスによるチームプレーが見受けられた。 まずは「ククルカン」。
2:19、キーパーからのスロー→#10:監督へ。#7:鬼コーチのプレスに合いながら、右に 動いてくれた#21:まさやへ。#17:藤村ちゃんがプレスに来る直前で、#16:じゅんやへ。 さらにまさやはじゅんやの前方へ走り込み、縦パスを受ける。相手ディフェンスの位置と 左サイドの味方、#36:ゆかの位置を見ながら、相手ディフェンスの直前で見事にゆかの 前面にボールを流すが、もう1歩のところで追いつけずでシュートにはならなかった。 ギャラリーから「きた、きた、きた、きた~」とつい口に出させてしまうほど、いい流れ であった。
「さくらんぼ」も黙っちゃいない。
3:24、#7:鬼コーチのボールカットを皮切りに、#22:TAKAへ。再びTAKA→鬼コーチへ。 そして、ぱんつ、いやワンツーでTAKAにリターン。TAKAが相手ディフェンスの間を通し、 左サイドの#17:藤村ちゃんへ。藤村ちゃんのシュートにより、ゴールと思われが、そこは キーパー:ガラシのファインセーブにより、ゴールにはならなかったが、ギャラリーが 言葉ではなく、感嘆の声をあげていることから、このシーンが以下に美しかったことかを 表している。
この後、両チームともにパス回しによる攻め上がりを見せるが、ゴール前までつながるシーン はなく、カウンター攻撃を狙うシーンが多くなってきた。
5:37、「残り30秒」の掛け声とともに、#7:鬼コーチが単独でドリブルシュートで得点を 狙うが足にヒットせず、すっぽ抜けたシュートになり、ゴール枠から大きく外れてしまった。
Name required
Email(will not be published)(required)
Website
簡単に言うとグループ内でのコミュニケーションツールなんで、メンバー全員が登録すれば、メーリングリストにもなるぜ! スマートフォンじゃない人(ガラケー)も利用出来るょ。 詳しくはこちら
Top